インドごはんを作っています2015年06月07日 08時30分43秒

6つのスパイスを使えば美味しいインド家庭料理が作れるという本を借りました。

ターメリック
クミン
コリアンダー
こしょう
唐辛子
ガラムマサラ

これだけで美味しいおかずが作れることを知りました。しかも、簡単です。

スパイスで元気インドごはん 香取薫著 出帆新社

クスクスとパスタをマスターする2015年03月04日 22時49分36秒

オリーブオイルは控えめに中性脂肪に注意して、パスタのパターンをマスターすることは楽しみでもある。

今のお気に入りは「じゃこと梅のパスタ」、「キャベツとアンチョビーのパスタ」、「定番のケチャップのナポリタン」「にんにくと唐辛子のぺぺろんちーに」

オニオングラタン2015年03月03日 13時06分57秒

朝から玉ねぎを刻んで鍋でいため、コンソメを加えてスープを作った。それにフランスパンの切れ端を乗せ、チーズをかけてオーブンで焼けば、オニオングラタンスープの出来上がり。

どんぐりを食べる2013年01月25日 07時16分46秒

長男が小学生のころ宿題でどんぐりを採ってくるというのがありました。それが夜8時過ぎに思い出すものですからあわてました。2~300メートルはなれた林まで懐中電灯を持って採りにでかけて何個か入手しましたが家に帰ってみると住んでいる団地棟のすぐ横にブナの木があり、たくさんどんぐりが落ちていてがっかりした記憶があります。港北ニュータウンは昔、どんぐりの木に覆われていたのだとあらためて感じました。縄文時代の人々はどんぐりを主食としていたということですが、彼らがそれをどのようにして食べていたのかが気になるところです。子供のころシイの実のつもりでどんぐりを齧りその苦さにこれは食べ物ではないと思っていましたのでどのように食べていたのかに興味があります。図書館で「どんぐりの謎」(ちくま文庫)を見つけましたので一部ご紹介します。

  どんぐりとはブナ科の木でこなら属、しい属、まてばしい属のうち栗、シイを除く木の種子を指すもののようです。それらの多くは「あく」を取らないと苦くて食べられないようで(あくのあるのには理由があるらしい)、それをどのように縄文人は行っていたのかというのが気になります。われわれが取り組んでいる「土器」がそのあく抜き、加工に使用されたのは間違いないのですが具体的にはどの様におこなったか知りたいところです。詳しくは「どんぐりの謎」を読んでください。ただ、そこに説明されている方法が縄文人の方法であったかはちょっと確信できませんが。ここでは比較的(?)あくの少ないマテバシイの場合の加工方法を抜書きしておきます。

1.秋に拾って干しておく
2.ゆでる
3.かなづちで一つずつ殻をとる
  渋皮も取れれば取っておく
4.中身の種子を粉にする
  包丁で細かくきざむ
  すり鉢ですり、乾燥させる。
5.クッキーに焼く
  ①今風
  →マーガリン、卵、卵を加えオーブントースターで焼く
  ②縄文風
  →つなぎを山芋にしてラードで焼く

これなら比較的にやさしそうなので今年の秋に挑戦してみようと思います。どなたかまてばしいの木の生えているところをご存知でしたらお教えください。

ベトナム料理2010年06月16日 21時10分14秒

最近、エスニック料理を食べていない。今度、移動した職場の近くにベトナム料理の店があるので、また訪れてみようと思っています。

特に、そこでは生春巻き、ベトナム風お好み焼きがお気に入りです。それにベトナムの焼酎も旨いです。ベトナム料理はタイほど辛くなく、インドネシアほどしつこくなく、あっさりした味が特徴だと思います。

と考えていたら無性に行きたくなりました。;)

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